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By the Shores of Silver Lake (Little House)
販売元: HarperCollins
発売日: 2008-04-08
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,698円 [定価:¥ 1,085]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 304ページ
売り上げランキング: 31737位
シリーズ:Little House 1(vol.5)

多読国民のレビュー

全件11 人読んだ9 人読書中1 人興味1 人積読0 人
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2016/08/06 By timitti (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:4.5 / 語数:57,240)
大草原の小さな家シリーズの4冊目?時代は進んで、鉄道の敷設工事や、新しい町作りに関わったりワクワクすること、大変なこといろいろ起こります。小さいときに日本語で楽しんだ本ですが、英語でも同じように楽しめました。
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2012/12/24 By あづさ (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:5.5 / 語数:57,240)
なんでも手作りの開拓時代の生活が、現代人からするとおとぎ話のようでした。クリスマスにみんなで手作りのプレゼントを作るところがステキでした。Christmas Spiritやら、プレゼントを開けて楽しむ様子など、この時代の習慣から来ているんだろうなぁと思いながら読みました。

読書data: Lexile Measure 820L (2012.12.21.-12.24.)
読み始め 読書速度 184-213 WPM 読書時間 770分(74.33 WPM) 820L
速読スピードは速くなったが、内容を楽しみながら読む場合は、依然として時間がかかる。
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2011/09/28 By mari46 (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:4.0 / 語数:57,519)
前作までとは違い、ローラが思春期を迎え、彼女の世界も役割も大きく変わりつつある時期を綴っています。
PaとMaが、これほど嗜好や性格が違うのによく一緒にいられるな(仲良いし)とか、女ばかりの4姉妹を統率するPaは大変だな、とか、Paに同情することが多かったような。ローラはメアリーの目となりMaの右腕となり、Paの一番の理解者でもあり、八面六臂の活躍です。
成長して、ますます瑞々しく感性が磨かれていく様子もうかがえて、とても読みごたえがありました。
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