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The Mediator #1: Shadowland
著者: Meg Cabot
販売元: HarperTeen
発売日: 2004-12-28
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,035円 [定価:¥ 1,079]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 304ページ
売り上げランキング: 62984位

多読国民のレビュー

全件12 人読んだ7 人読書中1 人興味1 人積読3 人
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2017/07/01 By ぜんだま (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:5.5 / 語数:57,000)
ティーン向けの本を読んでみました。

ニューヨークとカルフォルニアの対比が面白かったです。
若者言葉がちょっと理解しにくい部分がありました。

主人公がMediatorの先輩に出会ったのは、とってもいいことだと思いました。
同志というか、メンターというか。

Suzeの部屋に住み着いている幽霊は six-pack

英辞郎さんによると、、、
six-pack
【名】
*商品6個入りパック、ビール6本入りパック
*非常に発達した腹筋、鍛えられた腹筋によって六つに分かれて見える腹部
ビールのパックから来てるんですね(笑)

続きは気が向いたら読むかも?

語数は??
http://www.readinglength.com/book/isbn-0060725117/
このページには、94240とありますが、、、
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2014/01/16 By kinacoro (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:5.5 / 語数:58,245)
母親の再婚によりNYからカリフォルニアに引っ越してきた主人公スザンナ(Suzu)。彼女には周囲の人々には秘密にしている特殊能力があった。それは死者が見え、話ができること。彼女の新しい部屋には、6-packのイケメン幽霊(笑)が住みついていて、通い始めたミッションスクールでも幽霊がらみのトラブルに巻き込まれるスザンナ。

わからない単語もたくさんあったのですが、その割にはスラスラ読み進められる一冊でした。ストーリーのテンポがいいからかな。面白かったです。
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2014/01/15 By Kzy1458 (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:6.0 / 語数:57,774)
幽霊とコミュニケーションができる少女のお話。
宗教関係の単語に加えその他にも馴染みのない単語が多く文章も少し分かり難いが,ストーリが分かり易く読み進めて行く過程で慣れることができたため特に苦にはならなかった。
いそうろう幽霊との今後の絡みが気になるシリーズ。

wiki: http://themediator.wikia.com/wiki/Shadowland

Audio: http://www.youtube.com/watch?v=YjJi0cFU57Y&feature=player_embedded

scholastic.com
- Interest Level: High School
- Reading Level: 5.8
- Lexile Level: 760L
- Word Count: 58245
renlearn.com
- Book Level: 4.9
- Word Count: 57774
perma-bound.com
- WORD COUNT: 57,774
- Reading Level: 4.9
- Interest Level: 7-12
- Lexile: 760L


SSS: http://www.seg.co.jp/sss_review/jsp/frm_a_120.jsp?cd_syuppan=0000008888
-YL 5.5

blog:
http://watanabeyukari.weblogs.jp/yousho/2009/03/the-mediator-43.html
http://booklover.at.webry.info/201106/article_4.html
http://plaza.rakuten.co.jp/monogusa103/diary/201212080000/
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