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Rowan of Rin #1: Rowan of Rin (Rowan of Rin, 1)
著者: Emily Rodda
販売元: Greenwillow Books
発売日: 2004-02-17
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 850円 [定価:¥ 856]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 176ページ
売り上げランキング: 38486位
シリーズ:Rowan of Rin(vol.1)

多読国民のレビュー

全件14 人読んだ5 人読書中1 人興味6 人積読2 人
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2012/03/25 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:6.0 / 語数:30,830)
3回目。

村で一番頼りない(弱い)男の子だと思われているローワン。そのローワンが村の干上がった水の原因を突き止めるために危険な山に登るメンバーの一人に。どころか、ローワンでないと手がかりのしるされた巻物の地図を見ることができない。謎の詩により、次の危険が知らされる。一人、また一人と村で“強い”、とされていたひとたちが、断念せざるをえない状況で、村を救う道をみつけることができるのか?ローワンはどうなるのか?

謎の詩の記された巻物は、村で魔女とよばれている老女が作ったもの(?)魔女が村人みんなを馬鹿にする。“強い”とされている人たちもタジタジ。

邦訳では全部読んだお気に入りのシリーズのひとつ。

作者はDeltora Questシリーズも書いたEmily Rodda。

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2011/09/29 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:6.0 / 語数:30,830)
2回目。

村で一番頼りない(弱い)男の子だと思われているローワン。そのローワンが村の干上がった水の原因を突き止めるために危険な山に登るメンバーの一人に。どころか、ローワンでないと手がかりのしるされた巻物の地図を見ることができない。謎の詩により、次の危険が知らされる。一人、また一人と村で“強い”、とされていたひとたちが、断念せざるをえない状況で、村を救う道をみつけることができるのか?ローワンはどうなるのか?

謎の詩の記された巻物は、村で魔女とよばれている老女が作ったもの(?)魔女が村人みんなを馬鹿にする。“強い”とされている人たちもタジタジ。

邦訳では全部読んだお気に入りのシリーズのひとつ。

作者はDeltora Questシリーズも書いたEmily Rodda。
nanakoより thanks機能は会員のみ
2007/07/11 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:6.0 / 語数:30,830)
とりあえず、挑戦!

結構、読める!!
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2006/06/27 By magicrose (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:6.5 / 語数:30,830)
とっても面白いという評判は前から聞いていたけれど、
表紙のドラゴンの絵が怖くて、ずっと避けてきた
Rowan of Rin Series...
でも、いつか、憧れのLoad of the Ringsを読む日のために、
こういった同じようなジャンルの本に慣れるためにも、
まずは1冊読んでみようと思い、とりあえず1巻だけ
注文して、ぱらぱらと読んでみました。。。
で。。。手がとまらなくなりました。。。
Shebaの謎めいた詩も雰囲気を盛り上げていい感じで。。
最後まで、ほんとに、あっというまでした。

読後感、最高!
久々のすっきり気持ちいい冒険ファンタジーでした。
nanakoより thanks機能は会員のみ

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