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My Weird School #1: Miss Daisy Is Crazy!
著者: Dan Gutman
販売元: HarperCollins
発売日: 2004-06-29
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 602円 [定価:¥ 604]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 27236位
シリーズ:My Weird School(vol.1)

多読国民のレビュー

全件172 人読んだ142 人読書中1 人興味24 人積読5 人
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2019/01/01 By あひるんの娘 (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:0.0 / 語数:6,387)
小5の娘が読んでいます。学校でのお話なので子供が日常に出てくる単語を覚えるのにも良いと思いました。(ただし悪い言葉も覚えます)
題名が全部先生の悪口で韻を踏んでいるのが面白いようです。
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2018/12/08 By YoYo (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
大人が読んでも、大人の目線で楽しめるお話です。
主人公AJ、小学二年生が小二目線でち学校生活を綴ります。その学校が、先生達の愛情たっぷりで、とっても楽しい!
最後のAJの決意表明に、ちょっと泣けます(笑)
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2018/09/04 By suya (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,330)
わからない単語がそこそこあったが、話の流れは掴みやすいので蹟かずにすむ。内容も明るくて良い本だった。
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2018/08/15 By ZUN (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:6,387)
こんな先生がいたらいいですね。
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2018/01/11 By おぐりん (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.7 / 語数:6,330)
変な学校だけど理想の教育の姿かも。
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2017/08/20 By アキラ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:6,387)
暖かく可愛らしい話。
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2017/05/04 By おっさん (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
担任のDaisy先生も、校長先生もアメフト選手も、皆良い人ですね。
おバカなお話ながら、軽快かつ暖かなストーリーで楽しく読めました。
知らない単語は出てきますが、内容から推測しやすいのも、多読に有効と感じました。

今、GRはOxford BookwormsのStage 4が中心ですが、
パンダ読みと思ってGRのレベルを下げると凄く退屈に感じる場合が多いです。
一方、この手の子供向け本は、内容自体が面白いので楽しく読めますね。
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2017/04/30 By ここあちこ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:6,387)
こんな学校なら絶対楽しい!!早く続きが読みたい!!
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2017/03/21 By Jay (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
学校嫌いのA.J。自己紹介でそのことを話すと、なんと担任ののDaisy先生も学校が嫌いとだという。実際先生は算数がわからない。単語も知らない。先生大丈夫?
校長先生に学校を貸してもらう条件に、みんなで読書をすることに。膨大なページ数だけど、達成できるの?

そんなに長くない分量ですが、展開が早く、とても楽しんで読めました。これくらいのレベルならすらすら読めそうです。みたことのない単語が出てきても、登場人物もまだ2年生なので、知らない子供たちばかり。誰かが説明してくれます。そういう意味でも多読向きだと感じました。
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2017/03/05 By かほる (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
再読。
自己紹介で、「僕は学校が嫌い」と言い切るA.Jが主人公。
担任の先生も「私も学校が嫌い」と言ったから…。

ちょっとへんてこな学校のおはなしです。
子供目線で読むのも楽しいですが、先生側に立って読むのも面白いです。

前より読みやすく感じました。
この調子で21冊読みきれるといいなあ。
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2016/04/19 By かほる (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
学校ぎらいなA.Jという男の子が主人公。この子の目線で話は進みます。
小学校2年生になったA.J。新しく担任になったMiss. Daisyに自己紹介するように言われてみんなが自己紹介するなか、A.Jは「ぼくは学校が嫌い」と本音を言います。
みんなが笑うなか担任の先生も「私も学校嫌い」って言うのです…。

ほのぼのした学園ものです。
本音を言うA.Jや色んな生徒やとぼけた先生がいい味出してます。
勢いで21冊揃えたのでこれからが楽しみです。

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2016/01/23 By NURNBERG0505 (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,330)
やんちゃな子どもたち、特に主人公AJのセリフにクスクスと笑わせられ、一気に読めた。


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2015/07/07 By tomodad (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,330)
GRと違い児童書なので、なじみのない単語や日常の表現が出てきて、最初、読みにくく感じましたが、ストーリーが進んでいくうちに慣れてきました。
おもしろくて、やさしくて、心がほのぼのとなるお話です。
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2015/01/13 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.2 / 語数:6,330)
勉強嫌いな子どもたちをワクワクさせるような先生たちばかりで、羨ましくなりました。
続きも読んでみたくなりました!
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2014/11/27 By Florina (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.2 / 語数:6,330)
素敵な先生!
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2014/08/15 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.2 / 語数:6,330)
やっぱりGRより児童書は、同じレベルでも知らない単語がちょこちょこ出てきますね。でも文法的には簡単なので予測しながら読める範囲です。何より楽しいので、一気に読めました。
同じぐらいの年の子が読んだら、とても羨ましがるんじゃないかなぁ。いい学校、いい先生ですね。
最初はどうしても大人側の目線で、AJバカなこといってるなぁ、とか、いちいち突っ込んだり反論したくなりましたが、こんな考え方じゃ、我が子を勉強嫌いにするのがおちだと気づかされました。もっと純粋に子供の時の気持ちを思い出して、同じ立ち位置から勉強には取り組まないとね!
私もDaisy先生のように、何も知らないふりして、子供におしえてもらおうかしら。笑
このシリーズって、タイトルが韻を踏んでいて、面白いですね!
かほるより thanks機能は会員のみ
2014/02/04 By ヨツキ (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.8 / 語数:6,387)
自己紹介で'I hate school'と言うA.Jに、'I hate shool too'と答えるMiss Daisy.
彼女は、かけ算もたし算も、文字を読むことさえも出来ない、世界で最悪の先生だった!

・・・と言いつつ実はMiss Daisyは素敵な先生ですし、校長先生もフレンドリーで理解に溢れてます。
子供たちが「学校ゲームセンター化計画」を提案して、結果的に読書に夢中になりながら実現しちゃいます。

子供目線で書かれた楽しいストーリーですが、大人目線で教師の教え方を考えるのも興味深いかもです。
まおより かほるより thanks機能は会員のみ
2013/12/04 By お豆さん。 (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.3 / 語数:6,384)
デイジー先生は、数学も国語もできない。おまけに学校がキライという
変な先生。

校長先生の頭は…つるつる。
でっかい卵みたい!と思いつつ
A.Jが、先生の頭に対して、手加減なく質問するシーンで
吹き出してしまった。
大人だったら、絶対に気を遣うというところなのに…。

結末は、なかなか素敵だなと思った。
すごく面白かった。こんな先生がいたら、本当にすてきだよね。
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2013/11/03 By はぐれメタル (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:6,330)
ほのぼのとした学園もの(と言っても小学校ですが)のシリーズ第1巻です。
フットボールとテレビゲームが大好きで、学校嫌いなA.J.とその他の子供たち、
そして算数も国語もできない担任のDaisy先生(勿論できないふりをしているのですが)との
やり取りに心が和みました。

ある日、A.J.は校長先生に学校をゲームセンターにしたいと直談判します。
校長先生はある条件(かなり難易度が高いです!)をクリアしたら、
一晩だけ学校をゲームセンターにしてあげようと約束します。
それを聞いた全校生徒は一致団結して全力である条件のクリアを目指します。
さてその結果は・・・。

易しい英語で書かれているので、ストレスなく読むことができました。
所々で挿入されているイラストも素敵で心が癒されます。是非全巻読みたいです!
お豆さん。より こきまより かほるより thanks機能は会員のみ
2013/09/17 By しろきいろ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:6,387)
Kindle版。4冊合本の1冊目。もっとふざけたお話かと勝手に想像していたのですが、
良い意味で裏切られました。ほのぼのしてて、こどもの目線でしゃべってくれる素敵な先生たちがいる。
どうしてもMarvinと比べてしまうのですが、あちらをほろ苦さを含んだ成長の物語とすると、
こちらは立派な大人たちに守られた、安全な子ども時代の小話って感じです。ほっとする。
お豆さん。より thanks機能は会員のみ
2013/08/23 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.2 / 語数:6,330)
やっぱり児童書はGRに比べて同じレベルでも、知らない単語が出てくる率が高いですね。文法的には簡単なので、予測しながら読める範囲ですが。
いい先生、いい学校ですね〜。同じ年代の子が読んだら、ものすごく羨ましいんじゃないかな。
私も何もわからないふりして、子供に教えてもらおうかしら。笑
最初は、AJバカなこと言ってるなぁ〜、と思いながら、いちいち反論したくなったのですが、途中で自分の考えは、子供を勉強嫌いにするだけかも、もっと子供の時の気持ちを純粋に思い出さなくっちゃ、と気づかされました!このシリーズ、タイトルが韻を踏んでいるのが面白いですね。
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2013/08/22 By ジェンヌ (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.8 / 語数:6,387)
大好きなシリーズ。
子供も大人もかわいくて面白い。
役に立つ言い回しも多い。
シリーズ読破予定。
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2013/07/24 By Jinny (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
小学校2年生のA.J.が、学校で働く大人達や学校生活を語るユーモラスなシリーズ。担任のMiss Daisyが算数も読書もできないと聞いてクラスみんなで手助けしてあげるところがほほえましい。子供時代に読んでもおもしろかったでしょうが、大人になってから読むと先生達がいかにして子供達を自分から勉強させるか誘導していく様子が楽しい。気楽に読める作品。


(再読)
July 28, 2008  525円 P
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2013/07/20 By たびねこ (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
とても簡単な英語でストレスなく読めます。
多読の語数稼ぎに最適なのではないでしょうか。

内容とは関係ありませんが・・・

Winnie the Pooh(くまのプーさん)で
You never can tell with bees.
という表現が何回か出てきます。

プーさんのおかげで
You never can tell with ~ (~のことはだれにもわからない(予想がつかない)) は、
英語の決まり文句になったというのをどこかで読んだことがありました。

で、この本の最後のほうに
You can never tell with Crazy Miss Daisy.
という文章がでてくるのです。
おお、ほんとに決まり文句なんだ!とすごく嬉しくなりました。
しろきいろより thanks機能は会員のみ
2013/06/29 By piyo (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
サラッと読める1冊。

子供の意見やアイデアを否定せず、先生自身が算数や読み方ができないふりをして、子供たちの力を最大限に発揮させるデイジー先生も、校長先生も素敵です。

難しい言葉は、さりげなく説明されています。
そして、小学2年生でどんなことを学習するのかも分かります。
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2013/06/23 By Kunihiko (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
文章もストーリも平易で読みやすかったです。一気に読めます。
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2013/06/23 By Polka (評価:5点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:6,387)
文章が素直で語彙も少なくスルスル読めます。それでいて面白い(おかしい and 興味深い)です。
洋書を読んで、おかしくて笑うレベルにはまだまだ達していないのですが、
この本に関しては、何ヶ所かクスッとする場所がありました。
シリーズなので次作も絶対読むつもりですよー。お奨めです。
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2013/06/22 By penpen (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
気軽に楽しく読める1冊です。
こんな先生がいたら、こんな学校だったら楽しいなぁと思います。
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2013/06/01 By moon1104 (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:6,381)
こんな先生が、一人ぐらいいたら楽しそうだと思った。
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2013/04/02 By sweetsr4ever (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:6,387)
2年生になったA.J.の新しい担任の先生は、Miss.Daisy。でも彼女は読み書きも算数もできなくて、学校も嫌いと言う変な先生!変な学校生活が2年生の視線から面白おかしく書かれてて、一晩で一気に読んでしまいました。
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2013/03/29 By eshudo (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:6,400)
こういう話は好き
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2013/03/06 By cocon (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
とても読みやすかった。
コミカルなストーリーなのに先生が単語の複数形の間違いを指摘する等、実用的なところも多くて勉強になった!
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2013/02/28 By squid (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
読みやすいし、面白かった!
冒頭から先が気になる感じでした。
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2012/12/17 By himawari (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:2.8 / 語数:6,387)
本当にこんな先生がいたら日本の子どもたちももっとのびのび学べるのになと思わせてくれました。学びって楽しくなくっちゃ!
floconより thanks機能は会員のみ
2012/12/12 By rapurasu2004 (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
とても読みやすくて面白い話でした
こんな先生いたら楽しいだろうなと思わせてくれる一冊です
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2012/11/22 By (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:6,387)
さらっと気楽に何か読みたいな〜と思って手に取ったこの本。
いやいや、これはその通りに気楽に読めちゃう1冊で大当たり。
中々面白かったです。

難しい本を読んでる間に、、「差し込み読み」してもいいのでは?
1冊だけで終わろうと思ってたのですが、
キャラクターにも愛着が湧いたのことですし、2冊目も買い置きしようかな。

あと、同じ決まり文句などが何度も何度も出てくるので
かなり勉強になると思います。
floconより お豆さん。より thanks機能は会員のみ
2012/11/19 By ねむりねこ (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.8 / 語数:6,387)
生徒たちからしたらMiss Daisyはこんな先生ありえない!? という設定なんですけど、なかなか生徒とのコミュニケーションはいい感じ。校長先生も生徒たちの中に入って会話して、アメリカの小学校ってこんなにフレンドリーなのか…と。
語り手A.J.の大真面目な発言がよくクラスのみんなに笑われているのは、昨今巷でよく聞く発達障害を連想してしまった。でも、Miss Daisyがどんなにdumbでも校長先生に言わないよ、なんて泣かせるねぇ。2年生はまだまだカワユイのう。
短い話はよく音読するのだが、次の文を読んでいる時に前の文の意味がすーっと分ったりして、ワンテンポ遅れて笑ったりした。意味不明の文章もいくつかあったし、まだまだこのレベル前後で修行を重ねます。
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2012/11/10 By じょに (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.8 / 語数:6,387)
SSSのMLで紹介されていたのでKindleで購入。
先日読んだA to ZのThe Absent Authorよりももっと平易な英語。
学校嫌いの生徒のもとに現れたのがMiss Daisyという先生。先生なんだけど、出来が悪くって、生徒に教えをこう、って感じなんだけど、教えるというのは一番身に付くからね。校長先生の提案もイカしていました。
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2012/07/14 By ran (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.2 / 語数:6,387)
これはなかなか面白い!
主人公は小学2年生の男の子、その男の子視点から学校のことがうまく書かれています。
しかしそんな学校生活の中で、先生がちょっと変でも本当にそうなのか?

良い感じで、うまく生徒たちが学習に丸め込まれているのか?
それとも先生が本当におかしいのか、その核心は謎ですがとりあえず学習してることになってる!

エピソードの中で、大きくなったら何になりたいというシーン。
賢い子がveterinarianっていうのですが、他の生徒が違う単語と勘違い。
その違う単語が、私の想像した2つと全く同じでツボにはまりました。
私の英語力は、ネイティブの小2程度かも。ということで逆にこの程度の本が楽しく読めます。

これは続けて読みたいです。でも★5つにはなりにくい本ですね。軽いタッチの本なので。
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2011/11/03 By scotoman (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.2 / 語数:6,330)
風変わりな担任の先生をとりまく学校生活のお話です。
読めない、算数も社会もだめと言って、子どもたちに教えてもらう形で授業を進めます。
あんな先生おかしいといって先生の正体についてあれこれ想像する場面なんかは、子どもならではの発想が楽しめました。先生のとぼけっぷりも愉快です。
ranより thanks機能は会員のみ
2011/03/24 By flocon (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.3 / 語数:6,387)
あっというまにするする読めました〜。
絵本を別にすると、いままで読んだ児童書のなかで
一番やさしいかも。
絵本からの移行のときにおすすめです。

内容もとてもおもしろい。
ちょっとずつずれてて、笑えます。
あと、Jigsaw のときは教育的意図がちょっとな〜と思ったけど、
これはなんだかいい感じで織りこまれてます。

まぁ、読みようによってはわざとらしいんですが。
でも単純に楽しんじゃおう!という感じです。
ranより thanks機能は会員のみ

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