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The Missing Piece
著者: Silverstein, Shel(著) Silverstein, Shel(イラスト)
販売元: HarperCollins
発売日: 2006年01月24日
種別: ハードカバー
価格: ¥2,104
在庫: 通常3~4日以内に発送します。
ページ数: 112ページ
Classics: 314位
Humor: 478位
シリーズ:Silverstein

多読国民のレビュー

全件41 人読んだ37 人読書中0 人興味4 人積読0 人
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2019/06/13 By Kyoko (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:2.1 / 語数:609)
大好きな本。奥が深いです。
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2016/06/07 By Mark Jokes  (評価:5点 / ジャンル:PH / YL:0.0 / 語数:609)
繰り返し読んで、その都度、発見する私の人生の足跡と今の自分…。
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2015/08/01 By Miki (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.5 / 語数:609)
奥が深い。人間ってもともと完璧な丸なんじゃなくて、どこか欠けてるものなのかも。
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2015/03/26 By かほる (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:1.8 / 語数:609)
欠けてるpieceを探す道のり。
前から読んでみたかった本。
シュールな部分もあるが、単純な線だけでここまで魅せるのはすごいと思う。
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2014/11/30 By ヨッシー (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.5 / 語数:609)
単純な話なのに意味が深い内容だ!絵もシンプルでかわいい。
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2014/10/23 By ran (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.2 / 語数:609)
日本でも「ぼくを探しに」で可愛らしい白黒のパックマンみたいな絵が引かれます。
内容も絵本としてなかなか良く、多くの人に読んで欲しいですね。
簡潔なのに深いのでオススメです。

読み方次第でいろいろな印象が持てそうです。
ちなみにパックマン理論といって、人間はパックマンを見た時どうしても欠けている部分に目が行くようです。
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2014/08/12 By うしゃぎ (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.2 / 語数:609)
ピースをおいていったのがちょっとさみしかった。
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2014/03/30 By rpq (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:609)
人生そのものを描いた本。
欠けている自分を肯定してもらえるような気持ちになった。
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2013/10/10 By santana01 (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.3 / 語数:609)
単純な線と短いセンテンスの英語で綴られた絵本。『ぼくを探しに』という邦題で有名な絵本だが、大人が読むと色々と考えさせられるところが多い。内容はその人のその時の状況で如何ようにも解釈しうる。自分探しの旅こそが人生そのものだとも読めるし、出会いそのものが人生だと語りかけているような気もする。
是非とも時をおいて再読したい本の一冊。
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2013/09/29 By アクア (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.3 / 語数:609)
うーん、かけらはかけらなりに言いたいことがあるのでは?と余計なことを考えてしまいます……。
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2012/12/09 By new_be (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.3 / 語数:609)
自分の欠けた部分を探しに行こう・・・
モノクロの線画のみで描かれた絵本。以前、翻訳本「ぼくを探しに」を読んでいた。今回原書で読んでも同じ印象。子供にも良いけれど、大人が読んでも考えさせられる本。
santana01より thanks機能は会員のみ
2011/05/02 By mari46 (評価:5点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:609)
有名な本ですが、何度読んでも味わい深い。パートナーシップってなんだろうと、毎度考えさせられます。
whimsyより thanks機能は会員のみ
2011/02/11 By tenteco (評価:-- / ジャンル:EA / YL:2.3 / 語数:609)
絵本。

日本語でも「ぼくを探しに」というタイトルで以前流行った気がする。
この本と続編の「the Missing Piece Meets the Big O」を併せて読んだ。
話は単純だけど、実際のいろんなパターンに当てはめて考えながら読むと楽しい。
santana01より thanks機能は会員のみ

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