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thanksのついたコメント-多読王国

サンクスの付いた履歴じゃ。
みんなのレビューにサンクスじゃ!
ちなみに現在441個のサンクスが付いているぞ!

サンクスの付いたレビュー履歴

1件目から30件目までを表示  次のページ
2007年のニューベリー賞、オナー賞作品で比較的最近の作品。 また日本語にも翻訳されたり、内容が自閉症など身体障害者の内容を含み、 考えさせられる作品。児童福祉作品として多く読まれている。 表紙からすると、コメディチックな楽しい作品かと思っていたが、 内容はニューベリー賞に相応しい、考えさせられる...
2017年04月19日
Alyce.

(thanks_medal x 5)
実は200冊以上も読んでいて、ケンブリッジGR(Cambridge English Readers)の 作品を読むのは初めてになります。 やはりペンギンやオックスフォードが書店でも全面に並んでいるので 私の目に付くのも後のほうになっていました。 タイトルはdouble crossで表紙の写真は飛行...
2017年03月27日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
さすがニューベリー賞好捕の作品だけあります。非常に読みやすい上に内容も良かったです。 著者のノートにもありましたが、中国の伝記などを基に、子どもたちに分かりやすく作られた本です。 日本人としてもアジア系の感覚があるので楽しく読めると思います。ドラゴン(龍)とか金魚とか・・・。 物語の中に「Stor...
2017年03月24日
Gray .

(thanks_medal x 30)
さすがニューベリー賞好捕の作品だけあります。非常に読みやすい上に内容も良かったです。 著者のノートにもありましたが、中国の伝記などを基に、子どもたちに分かりやすく作られた本です。 日本人としてもアジア系の感覚があるので楽しく読めると思います。ドラゴン(龍)とか金魚とか・・・。 物語の中に「Stor...
2017年03月23日
uribo.

(thanks_medal x 14)
さすがニューベリー賞好捕の作品だけあります。非常に読みやすい上に内容も良かったです。 著者のノートにもありましたが、中国の伝記などを基に、子どもたちに分かりやすく作られた本です。 日本人としてもアジア系の感覚があるので楽しく読めると思います。ドラゴン(龍)とか金魚とか・・・。 物語の中に「Stor...
2017年03月23日
ユウキ

(thanks_medal x 26)
私が勝手に海外版ちびまる子ちゃんと読んでいるJudy Moodyの7冊目。 今回は世界を早く回った女性記者がモチーフになっている。 このあたりは確実に実話が元になっているので読んだ方はチェックしてみるといいかも。 http://en.wikipedia.org/wiki/Nellie_Bly そ...
2017年03月19日
chizu.

(thanks_medal x 10)
2004年のニューベリー賞大賞受賞作品。 Because of Winn-Dixieの作者Kate DiCamilloによるものでこの本も非常に読みやすかった。 章毎が非常に短く、作者の子気味良い書き方も相まって最後まで楽しく読めた。 結論的には衝撃的なものはないので星4つと迷ったが多読にはオスス...
2017年03月04日
Eradi.

(thanks_medal x 13)
ナルニア時代の1つ目になりますが、出版順では最後から2つめの6冊目になります。 出版順に読んだほうが、作者の伏線が感じられて面白いので 「1」となっていますが、最初に読まないほうがいいと思います。 ナルニア国の始まりが書かれています。 私達の世界と、どうして行き来がされたりするのかの伏線もあり ナ...
2017年03月04日
Eradi.

(thanks_medal x 13)
内容は冒険家(大航海時代の航海士でしょうか?)のガリバーが新しい物を探しに 冒険に出かけたりするのですが、必ずといっていいほど嵐やらに巻き込まれ いろいろな島で暮らしをするといった内容です。 最初の島は、みなさんも知っている小人の国です。 そこでは自分が大きいことによる違いでいろいろと良いことや問...
2017年02月24日
みーこ

(thanks_medal x 0)
ナルニアの3冊目です。ナルニア暦的には5番目になります。 ただ順番はやはり出版順に読んだほうが良いです。 前回から継続するキャラクターが出てきますので… 今回は前作のプリンスカスピアンの続編という感じで、 ワンピースのような冒険のたびみたいな感じでした。 昔に東へ調査に旅立った7人のLordがど...
2017年01月21日
Eradi.

(thanks_medal x 13)
有名な「赤ずきんちゃん」のお話。 内容はほとんどの人が知っていると思うので、臆することなく読めますね。 有名なあのくだり 「おばあさん、どうしてそんなに大きな耳なの?」 「それはね、おまえを○○するためさ。」 がリズムがあってやはりいいですね。当然中身は英語なのですが 英語のリズムはさらに良い感じ...
2016年12月12日
uribo.

(thanks_medal x 14)
Read it yourselfのレベル3をまたまた読んでみました。 ヘンゼルとグレーテルはグリム童話でも有名ですね。 結構残酷な内容で、子供向けに改変されていたりするようです。 元々は、長く続いた飢饉での、姥捨てならぬ、子供捨てによる口減らしの話。当時の不作と飢饉を救ったのは、歴史的に...
2016年12月12日
uribo.

(thanks_medal x 14)
アマゾンの評価ですと、いい評価がたくさんあるのですが 自分の感想から言うと普通…そして文体があまりよくないなぁと思いました。 題名の「The Great Blue Yonder」 Yonder = that is over there; that you can see over there は本...
2016年12月10日
NGIL

(thanks_medal x 0)
Andrew Clementsの作品なのでジャンル的には学園生活ものになりそうだが、 今回の本はちょっと特殊です。タイトルとおり突然透明人間になった時・・・ 透明人間ものと聞いただけで面白そうと感じる人も多いかもしれません。 そしてAndrew Clementsらしく、登場人物には盲目の女性との関...
2016年12月02日
RtoA

(thanks_medal x 5)
多読王国での評価が高く、比較的新しい作品で多読にオススメではないかと手にとって見た。 最近、英語学習から遠ざかっていてどうも多読のペースも落ちていたが、この本で再び多読の楽しさを知ったので星5つの本当して評価したい。 内容的には顔に重度の障害を持つ少年の学校生活ストーリーです。章ごとに視点となる人...
2016年10月10日
sweet.

(thanks_medal x 17)
自己啓発書を一冊読みきりました。 邦題では「人を動かす」として、かなり昔に書かれた作品であるにも関わらず 未だに「人付き合いの方法」としてバイブル的な本です。 本屋さんの洋書の棚にもよくあったりしてかなり有名な本です。 確かTOEIC730レベルの帯が付いていたのを思い出しますが、 それ以上に結構...
2016年08月14日
ヒロト

(thanks_medal x 1)
多読王国での評価が高く、比較的新しい作品で多読にオススメではないかと手にとって見た。 最近、英語学習から遠ざかっていてどうも多読のペースも落ちていたが、この本で再び多読の楽しさを知ったので星5つの本当して評価したい。 内容的には顔に重度の障害を持つ少年の学校生活ストーリーです。章ごとに視点となる人...
2016年07月29日
2attr.

(thanks_medal x 23)
多読王国での評価が高く、比較的新しい作品で多読にオススメではないかと手にとって見た。 最近、英語学習から遠ざかっていてどうも多読のペースも落ちていたが、この本で再び多読の楽しさを知ったので星5つの本当して評価したい。 内容的には顔に重度の障害を持つ少年の学校生活ストーリーです。章ごとに視点となる人...
2016年07月24日
Eradi.

(thanks_medal x 13)
マジックツリーハウス26作目。話も終盤に差し掛かってきました。 マジックツリーハウスの動物系は今まで結構面白いものが多かったので期待していましたが、 読みきった感触としては期待したほどでもなかったです。 最終シリーズは、Morganからのプレゼントのようなストーリーなので 危機迫る感じがないため、...
2016年07月05日
kio-k.

(thanks_medal x 6)
Curious Georgeの原作、4作目になります。全7作です。 この本の絵のタッチが一番良いという方も多い作品です。 最後のほうには夢のある内容が書かれていて、 現在では実現していますが、当時では夢のような物語だったと 考えると感慨深いものがあります。 絵本にしては、文字数もしっかりあるので...
2016年05月26日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
マジックツリーハウスの12冊目。4冊ごとに区切りがあるので今回で第3弾が完結します。 今回はriddle(謎)を解いていくものでしたが、この方法は 読みはじめに「何だろう?」って予測するので楽しく本が読めます。 しかも今回は答えは良く作ってあったと思います。 そして最後の最後にも「おっと」って展開...
2016年05月22日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
ガンジーの言葉に 「明日死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい」 というものがあります。深い言葉でハハーって感じです。 ちなみに英語では “Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live foreve...
2016年05月18日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
名作「赤毛のアン」の原作を読み終えました。 何気に3部作なんですね… 丁度今年が、赤毛のアン生誕100周年ということで話題になりましたね。 それにつられて私も読んでみました。安いのでコストパフォーマンスもいいですね。 読んだ感想として、まずこの本なかなか難しいです。 今まで読んだ本よりも、表現の...
2016年05月15日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
シリーズ10冊目は西部劇。 この物語の前書きの部分を読んでいるとアメリカの子供たちからWild Westの話を 書いて欲しいという要望が多かった模様。 日本で言うと、戦国時代って感じなんでしょうね。 10冊目まで来ましたが、読むうちに2人が成長していく感じがわかりますね。 riddleの答えもな...
2016年04月25日
Lourd.

(thanks_medal x 11)
この本、実はもっと早くレビューを書きたかったです。 というのは洋書で勉強しようとしてる人に結構薦めれる本です。 中で使われている単語は、児童向けなのでかなり容易な部類です。 しかし、ページ数は300ページ以上と結構な量に感じ取られます。 しかししかし、中に挿絵がふんだんに使われているため ページの進...
2015年12月10日
mokux

(thanks_medal x 19)
子供向けのファンタジー系物語。日本ではあまりレビューがないので読んでみたが面白かった。 羊ならではのジョークや、何故普通に羊が日常生活に溶け込んでいるのかが謎だが、 そこは子供向けストーリーなので問題なし。 意外とどんでん返しもあり、章の終わりは次の章が読みたくなる展開。 あまりデータがないのでY...
2015年12月09日
シャール

(thanks_medal x 9)
有名な本ながら発掘されにくい本のようですね。 多読王国で発掘されるといいと思います。 私はくまのパディントンは知らなかったのですが、 お惚け熊さんと言えば「プーさん」、 本人はいたって真面目ながらいろいろ事件が起きちゃうのが「パディントン」でしょうか? 登場のシーンから、これは可笑しいぞって思っ...
2015年11月11日
uribo.

(thanks_medal x 14)
子供向けのファンタジー系物語。日本ではあまりレビューがないので読んでみたが面白かった。 羊ならではのジョークや、何故普通に羊が日常生活に溶け込んでいるのかが謎だが、 そこは子供向けストーリーなので問題なし。 意外とどんでん返しもあり、章の終わりは次の章が読みたくなる展開。 あまりデータがないのでY...
2015年11月09日
ran

(thanks_medal x 441)
内容は冒険家(大航海時代の航海士でしょうか?)のガリバーが新しい物を探しに 冒険に出かけたりするのですが、必ずといっていいほど嵐やらに巻き込まれ いろいろな島で暮らしをするといった内容です。 最初の島は、みなさんも知っている小人の国です。 そこでは自分が大きいことによる違いでいろいろと良いことや問...
2015年10月23日
mokux

(thanks_medal x 19)
BFCの最後を飾る作品! 物語りも終わりかと思うと寂しくなりますね。 英文は、より難しく長くなっています。 ただここまできた方は最後まで必ず読み通すことが出来ます。 感動の最終回。 是非物語の虜になってください。 自分にはそれぐらいしかいえませんわ、もう… この回はもう解説部分はありません(3...
2015年10月22日
camel

(thanks_medal x 0)
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