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The Adventures of Tom Sawyer (Whole Story)
著者: Mark Twain
販売元: Viking Juvenile
発売日: 1996-11-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,564円 [定価:¥ 1,410]
在庫: 通常1~3か月以内に発送
ページ数: 288ページ
売り上げランキング: 1880527位

多読国民のレビュー

全件59 人読んだ54 人読書中1 人興味2 人積読2 人
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2017/01/31 By nami (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.8 / 語数:8,200)
GR版とはいえアメリカ文学の古典的名作を読めて良かったです。
語数8000という長さは初めてだったので中だるみはありましたが、文章自体は難しくありませんでした。
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2017/01/02 By 六花 (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.8 / 語数:7,681)
腕白坊主がいたずらしたり冒険したりする話かと思ってスルーしていたが、レビューを見て読んでみた。殺人事件からは先が気になってあっという間に読了。
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2016/07/28 By timitti (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.8 / 語数:8,200)
oxfordのものも読んだので、読もうかどうしようか迷っていましたが、読んでみるとこちらのほうが描写が細かくてより楽しむことができました。
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2016/06/14 By Ayangel (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.8 / 語数:8,200)
初めてトムソーヤーを読みました。まさかのクライムサスペンスで思っていた話と全く違いました。いろいろ読み比べても面白いかもしれません。
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2016/02/14 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:7,681)
『トム・ソーヤーの冒険』の簡易版。
トムは、ミズーリ州セント・ピーターズバーグに伯母と暮らす11歳の男の子。
冒険心旺盛なトムはポリー伯母さんの心配をよそに、イタズラや冒険が大好き。
家出をしたり、夜に墓地に行ったりしているうちに、
町の殺人事件を目撃してしまう。
物語の展開を覚えているので、楽に読めた。
いつか原書を読んでみたい。
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2015/10/16 By かほる (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.7 / 語数:7,681)
トム・ソーヤの冒険。簡略版。
塀を塗るエピソードは覚えていたけど後半は全然知らなかったエピソードがいっぱいあった。
面白かった。
続編のハックルベリー・フィンの冒険も同じlevelであるので続きも読みたいです。
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2015/08/21 By ぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
私も Penguin Reader よりこちらの方が面白かったです。
The Adventures of Huckleberry も読んでみたくなりました。
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2015/04/12 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.7 / 語数:8,027)
5000語を超えると内容が充実してきます。
今も昔も子供は正直です
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2015/01/03 By NANA@英語多読家 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
トム・ソーヤーの冒険を初めてちゃんと読んだ気がします。
それなりに楽しめました。
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2014/07/29 By noriyorino (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:1.7 / 語数:8,118)
Penguin Readerでもトムソーヤの話を読んだが、こちらの方が若干面白かった。
Injun Joeは謎を抱えたまま死んでしまい(なぜdoctorを殺したのか)疑問がのこった。
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2014/02/25 By new_be (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.6 / 語数:7,681)
トム・ソーヤの冒険retold版。初めに、作者について、この物語について、および登場人物紹介がある。
以前読んだPenguin Readers(Level1)より、約倍の語数ということもあり物語の流れが良かった。そのお陰か、子供の頃に読んだ内容で、この本には書かれていないエピソード(本を破った話、カツラの話、旅の一座の話など)を思い出した。語数制限の壁は大きい。やはりというか、より原書で読みたくなった。とりあえず、この本の最後でもチラッと触れている(原書は無理なので同シリーズにある)ハックルベリー・フィンの冒険を読もう。
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2013/12/02 By Takb (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:1.9 / 語数:8,200)
ストーリーはかるく知っていたのでらくによめた
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2013/07/15 By tomo (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
他にもTom Sawyerの話を読んだことがありますが、これは比較的読みやすい本だと思いました。
ただ、途中でマンガが出てきて、単なる挿絵かと思ったらそれも話の一部であったので、ビックリしました。
(ちゃんと英文で内容を説明してほしかった)
内容は、一話ずつ短い話にも分かれているし、楽しくサクサク読めます。
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2013/03/31 By tomodad (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
トム・ソーヤってこんなストーリーだったんですね。面白かったです。
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2012/11/03 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
はじめて、トム・ソーヤの冒険を読みました。(先にハックルベリーを読んじゃったけど)
タイトルからは、どこかに冒険に出かけていく話かと思ってました。
少年の日々の暮らしのお話でした。(いろいろ事件は起こりますが)
最近はYL3を読んでいたのでパンダ読み効果ですいすい読めました。
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2012/07/14 By hiroshi60 (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.0 / 語数:8,200)
初めてトムソーヤの話しを読みましたが、おもしろいですね。

飽きることなく、最後まで読めました。

今度は、ハックルベリーです。
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2012/03/04 By さくら (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
以前にPenguin Readersのトムソーヤの冒険を読みましたが、レベル1だったのもあり、物足りなく感じました。Macmillanのはもっと描写が細かく、物語を楽しめました。
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2012/01/04 By Kenblish (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:5.3 / 語数:19,544)
簡約版「トムソーヤーの冒険」です。いたずら好きのトムですが、悪さをする動機は好きな女の子の気を引くためだったりするので共感できました。トムが感情移入できるキャラクターとして描かれているのに加えて、ストーリーも笑いとスリル続きで、少しも堅苦しいところはありません。簡約版ながら物語を十分に楽しめました。

英語圏の小学校低中学年向けに名作を書き直した Classic Starts シリーズの一冊です。このシリーズの読みやすさレベル(YL)を個人判断で平均5.0としています。この本はシリーズ中では単語が難しくスラングも多いのですが、ストーリーが面白く一気に読めるところがあるので、この本のYLは 5.3 としました。
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2011/08/14 By さぼてん (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:1.6 / 語数:8,200)
他のGRで読んだことあったけど、このマクミランのシリーズのほうが描写が細かかった。
続きのハックルベリー編もあるので、読みたい。
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