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Oxford Reading Tree: Level 11+: Treetops Time Chronicles: Mission Victory
販売元: Oxford University Press
発売日: 2010-09-09
種別: Paperback
ページ数: 40ページ

多読国民のレビュー

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2017/01/12 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.0 / 語数:2,499)
Oxfordの多読シリーズ「Magic Key」のその後の続編,time chronicles 赤本のシリーズで通巻10冊目。
今回主人公たちが舞い降りる時代は、1805年、トラファルガーの海戦で、
舞台は、英国海軍のネルソン提督の旗艦として有名なHMS Victory号。
ChipとWilfが潜入、密航者として発見され、過酷な下働きに従事することになる。
人類の歴史を損なおうとする宿敵Viranは、船のどこにいるのか?
一体、何をしようとしているのか?
二人は偶然、Viranらしき人物に遭遇、彼が目論んでいたのは・・・・。
ネルソン提督が物語に登場してこないのが意外だった。
一気に読めた。
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2014/12/30 By 雪うさぎ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:2,499)
time chroniclesシリーズ 赤本4巻

1805年。トラファルガーの戦い。ネルソン提督(英)船の時代。
chipとwilfがpowder monkeysとして潜入。

巻末解説が、トラファルガーの戦いORネルソン提督だろうと期待してました。
聞いたことある名前・名称位の認識だったので。
が、その時代にchipやwilfの様な立場の若者の背景などで残念でした。
気になって個人的に検索したら、
トラファルガーの戦い:仏・ナポレオンがヨーロッパ支配していた時代。
英国は制海権を握っており海上封鎖ににより本土進行を阻止していた。
それを打破すべく向けられた、仏・スペイン連合艦隊と英国艦隊の戦い。
ネルソン提督の名言:英国は各員がその義務を尽くすことを期待する。だそう。

→次巻:The enigma plot
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2014/07/22 By 高菜の油炒め (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:2,499)
同レベルの前3作に比べ、単語が厳しいような…、手強い
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2013/11/09 By Lily (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:2,499)
did not get the point..... but must be a great adventure!!
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2013/07/15 By もへ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:2,499)
ネイティブな表現が多いのかむずかしく…
単語とアポストロフィーで省略されている文字はなんなのか分からないものが多かったです。少々このシリーズとは相性がわるいかも…
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2012/10/05 By こきま (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.3 / 語数:2,499)
今回もイギリスの過去へ飛びますが、歴史上有名人物と会話するチャンスはなかったね・・・
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2012/08/30 By ゆうトモママ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:2,499)
ちょこちょこ難しい単語が出てきます。
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2011/07/28 By タカハシ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.0 / 語数:2,499)
ChipとWilfがネルソン提督の船に!
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